カテゴリ:震災・支援( 220 )

支援してくださっているみなさんへ

こんなふうにしてます
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トップにも書いたように、内容は公表しませんが、
私と娘が、エクセルとノートで管理してます。

みなさんのお気持ちに感謝します。
引き続き、長い長いご支援をよろしくお願いします。
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by kabo518 | 2011-05-02 00:10 | 震災・支援

お~い!

震災の規模が大きすぎた。
たとえば、罹災証明だけでも、仙台市の場合はものすごい数。
罹災証明といっても、家を失くした人から修理が必要な人まで様々。
市役所では、それらの受付をして処理するまでが本当に大変らしい。
役所とはいっても、動かしているのは人間。
その1人1人は普通の感覚を持った人たちであり、家族や親せき、友人がたくさん被害にあっているはず。
だから少しでも早く処理して、書類を出したいはず。怠慢ではなくて。
行政の悪口を言いたくなる事もあるけど、必死にがんばっているのは本当だから。
行政も、組織も、団体も、ある意味フィルターだから、
ルールにしばられて、そこを通過するには時間がかかる。

テレビには被災者に向けた情報が文字で流れているけれど、
本当に大変な人は、今もってテレビすら見られない。
停電してるし。
避難所も、自宅も、テレビつかないでしょ。
あの有名な、ぽぽぽぽ~ん♪すら知らないのだから。

「給付金が出ます」とテロップで流れていても、
それはちゃんと伝えられているのだろうか。
この大事な知らせを、他の手段で自宅避難している人にも伝えてもらわなければ。

お~い!
市町村でお金出るらしいよ~~!!

私が叫んでもきこえないか・・・。

広報車とか、至急回覧板とか、町内放送とか、
きっとなんとかしてくれてるよね?
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by kabo518 | 2011-05-01 21:12 | 震災・支援

個人支援の意味

すべての人に知り合いがいる。
みんな誰かに助けてもらって生きている。

知り合いが知り合いを助ける。
1人で助けるみんなで助ける。

助けられたら、今度は自分が助ける。

これを続けていけば、みんなが助かる。

きまりとかシステムが邪魔な場合もある。

スピード勝負。

個人は全体を助けられないけど、
個人は個人を助けられる。
公平は第一優先ではなくて。
ピンポイントでも、そこに集中して力を注ぐことは意味が大きい。

ダニエル・カールさんは、山田町周辺を集中して支援している。
継続して援助している。

時と場合によるけれど、
100円のジュースを100人に配るより、
1人に1万円使った方が効果的なこともある。
私はそう思う。

ホントは個人じゃないけどね。
多くの人の力が集まるからできる事。
でも方法としては、個人だれもができる事。
そういう意味。


横道から入りたい車を入れてあげたよ。
でも入ったとたん、10mくらいで右折車線にいった。
私には何の影響もなかった。
いつもそう。
親切にして損をする事などほとんどない。

全然関係ないけど、「ほとんど」のことを「ほどんと」って言うオバサンいるよね。
ちょっと和む。
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by kabo518 | 2011-05-01 00:02 | 震災・支援

武勇伝

ピアノのもと生徒の、大船渡にいるおばあちゃん。
無事の確認が3週間もとれず、心配で様子を見に行きたくてもガソリンもない。
途方に暮れていたけれど、無事のしらせ。

大船渡では、地震から15分後に津波がきた。
以前にも津波の経験があるとはいえ、
おばあちゃんは、最初の地震がきたあと(大きな余震の最中)大急ぎで、
反射式石油ストーブ、七輪、米、じゃがいも、を背負って、バイクで逃げた。
このおばあちゃん、80歳を超えている。
15分でこの機転のきいた判断と行動力。
バイクだよ。ふろしきにストーブ包んで背負ったって・・・^^;
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そのあと炊飯器をとりに家に戻るも、炊飯器も家も全部流され、
そのかわりに、海から流れてきた、大五郎(お酒)のボトルに入ったお米2つと、マグロを拾った。
マグロは1週間食べられた。
海の女はたくましい。すごすぎるおばあちゃん。あっぱれ!
住む場所が整ったら、是非支援家電を送りたい(笑)



下の記事のAさん。大の牛ぎらい。
津波が迫ってくる中、足を水にとられながら、クロックスを履いて走って逃げた。
足をざっくり切ってケガをした。
その後ろから、地震で逃げてきた牛が3頭追いかけてきた。
その牛の後ろには車。

車に追われる牛。必死に走る。
その牛に追われるAさんの図。

数日後、やっと避難所で足の治療をしてもらった時に、
この話しを医師にしたら大笑されたそうで。
「話し作らなくてもいいんだよー」って。
「作ってないってー。まるで闘牛に失敗した人みたい。マンガみたいなホントの話だからー」って。
すっごく大変な話なんだけど、車の中でゲラゲラ笑った。



<今日の買い物>

オーブンレンジ(大船渡へ)
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洗濯機(多賀城市へ)
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GWとあって、開店と同時に混みまくり。被災した人がたくさん買い物に来ていた。

ありがとうございました。
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by kabo518 | 2011-04-30 14:53 | 震災・支援

運び出し

ややっ。マスクの男はダレだ(笑)
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家財道具一式を残し、本国に戻った家族。
残ったものは処分していいというので、被災者に届けるべく、運び出し。

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すごい~。
助かる~。
よかった~。
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by kabo518 | 2011-04-30 00:54 | 震災・支援

生きていくために

石巻の津波で大変な目にあった、Aさん。
大切なご家族が犠牲になった。
車以外の全てを失った。

我が家でお風呂に入ってもらい、大好きなドクターペッパーをプハ~~!

避難所や配給では、給水車の水ばかり。
食事はおにぎり。
野菜や肉どころか、ジュースもしばらく飲んでいない状態。

避難先では、買い物には車で40分かかる。
しかも高い。

友人ピアノ教師・中嶋恵美子さんが、避難所や在宅被災者に野菜が足りない、肉魚も足りないと、ずっと訴え続けている。
まさに、これが現実。
仙台などの大きな都市では物資を手に入れやすいけど、
沿岸部がどういう状態なのか、生の声からわかることだらけ。
支援物資がきても、一部の人がたくさん持っていったり、たくさんの不正があって、
みんなにいきわたらないこともあるようで。
震災から1ヶ月半もたつのに、1日におにぎり2個しか配給されない避難所って・・・・。

もう復興に向かっている、もう大丈夫、だなんて思ったら大間違い。
生活どころか、食事もまともにしていない。

遠慮しているAさんを無理矢理引っ張って、一緒にスーパーに行った。
避難所にいるお父さんの分も、まわりの人の分も、
とにかく誰の分でもいい、
ビタミンや栄養のとれるもの、日持ちするもの、お菓子もパンも、レトルトも、
次々かごに入れた。
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生きていかなきゃいけないから。
7歳の一人息子と、自分を生んでくれたお母さんを探さなきゃいけないから。

Aさんの携帯が通じたのが4月に入ってから。
ライフラインは未だに全滅。
そういう中、遺体安置所で家族を探す日々。
これ以上、何の説明がいるだろうか。


<Aさんからのメッセージ>

今日は本当にありがとうございました。

震災で、小学一年の息子と実母がいまだ見つからない中で、気持ちがどうしても前向きになれなかった私を、スーパーに連れて行って下さり、食料や今後使用する生活用品の買い出しをして下さり、少しずつ前を向いて生きていく気持ちになれました。

また、水道も電気も復旧していない中、入浴する機会を与えて下さり、久しぶりにリラックスして湯船につかることができました。

帰りには美味しい手作り料理をこしらえ、おみやげにして手渡して下さり、1日2回のおにぎりしか配給にならない生活だった父も涙ぐみながら食べていました。

また、洋服のサイズが支援物資の中ではなかなか無く、着るものに困っていた私に、アメリカから大きな服を調達してくださり、本当にビックリするやら嬉しいやら、感謝で言葉になりませんでした。

3月11日から、住む家も大切な人も仕事も全て無くしてしまった私を、ハグして一緒に泣いてくれてありがとうございました。

私は不幸かもしれませんが、世界一の幸せ者です。

今日は、本当にありがとうございました。







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今日もまた届きました
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荷物をほどいて、1つ1つ手にとり、これに託された思いに涙する。
本当にありがとうございます。
衣装ケースに入れて送ってもらうのも、1つの手なのね。
衣装ケースそのものが支援物資。
収納用品は地味だけど人気者。

注文しないで置いてあったカタログギフトもいいアイディア。


そしてこれ。
かおる亭の常連さんならではのニクイ演出。
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私が喜ぶツボをよくわかってらっしゃる。
楽しくなきゃね!


☆今日の買い物
スーパーで食料品 
ユニクロで男性服(送りました)

みなさんのおかげです。
今日もありがとうございました。
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by kabo518 | 2011-04-29 19:07 | 震災・支援

仙台空港周辺と支援物資

今日も岩沼方面へ荷物を持って出かけてきた。
提供してくださったみなさん、ありがとうございました。
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みなさんからの支援物資を仕分けして、地域や家族の年齢層に合わせて荷物を作る。
天気がよくて、本当に暖かくなった。
時間の経過を感じた。


仙台空港。ここまできれいに復旧した。
でも以前と同じ状態になるのは9月の予定。
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空港手前の和食処。
中は空洞。
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空港周辺
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++++++++++++++++++++++

<お礼の声>

内田史子さんより
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立派な素晴らしいものばかり頂き本当にありがとうございました。
ただただ驚いてしまいました。

すべてのものが、みなさんが大切になさっていたもので、それを協力させてもらってありがとうという心で提供してくださったなんて本当に本当に感激いたしました。

母の実家は牡鹿半島の鮎川という所です。
浜のほうの工場は壊滅状態で、高台にあり夏になると従兄弟たちとあそんだ家はぺしゃんこになり、土蔵も屋根部分がちょんと母屋にのっているのだそうです。

2月の半ばぐらいから母が実家に姉妹みんなで集まりたいと盛んに言い出し、
みんなから暖かくなったらねと言われていたのですが、こういう結果になるからだったのではないでしょうか。
跡をついだおばも、よほど怖かったのかもどりたくないと言い出し、塩釜にすむことになりました。
そちらにも今日いただいた品をもっていこうと思っております。
母からもくれぐれもよろしく申しあげてくださいとのことでした

本当にありがとうございました。




よしみ先生、今日もありがとう。
一気に物が無くなって淋しかったけど、
いろいろな品が豊かになったら気持ちにも余裕が出てきました。
立派なのばかりで今回も驚いた( ̄◇ ̄)です。

岩沼や石巻や大船度の方も喜ばれますね。
我が家はもうじゅうぶんです~。
私もこれからはお手伝い出来ます。

解説:この支援の中心人物・「NPO邦人ひとり」の渡部芳美さんは、専門学校の先生。
 (その他いくつかの仕事を持つ超多忙人)
 このメールは、生徒さんからのもの。

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下の記事の洗濯機がお店から配送されたそうです。
とても喜んでいただけました。
みなさんの支援金のおかげです。
ありがとうございました。



多くの方から、支援物資や支援金を送っていただいています。
1つの方法として支援金の事を書いてはありますが、
物資も支援金も、どうか無理のない範囲でお願いします。
「じっとなんかしていられない!」という気持ちの方のみで大丈夫ですから。
心の中で「がんばれ~」と応援してくれるだけでも、私自身は本当に十分です。
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by kabo518 | 2011-04-28 23:04 | 震災・支援

4月26日の買い物

多くの方から、物資と支援金のお申し出をいただき、感謝でいっぱいです。
みなさん、本当にありがとうございます。
特に、会計報告もできない私に、大切なお金を託していただいた事に対しては、
何とお礼を言ったらいいのかわかりません。

今日の買い物です

☆洗濯機1台(岩沼へ配送)
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☆掃除機2台と紙パック2つ(岩沼へ明日持ち込み)
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☆男性用下着と靴下(避難先へ。しまむらで購入) 画像なし


われらが「しまむら」。
ガラスが割れちゃったのね。
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中に入ると、床が上ったり下ったり、かなりマズい感じ。
土台がやられちゃった印象。
こんな状況で営業をしている。
しまむら、強し。でも強い地震がきたら即逃げるべし。
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「NPO邦人ひとり」(笑)の代表・渡部芳美さん家。
こんなんです。グランドピアノもご覧の通り^^;
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この家、本当はすっごくアメリカンで素敵なんだけど。
荷物の仕分けをして運んだそばから、またどんどん支援品で嬉しい悲鳴。
それもこれもみなさんのおかげです。
感謝!

苦労して冷蔵庫の配送手配をしてくださりありがとうございました。(Aさん)
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by kabo518 | 2011-04-26 19:02 | 震災・支援

あの日の志津川

目をそらさないで大画面表示で見てください。
感情だけでこれを見ずに。


だから支援が必要です。
何もないんです。

お願いします。
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by kabo518 | 2011-04-26 00:54 | 震災・支援

支援への感謝とお願い

いろんな方から送られた家電や生活用品を、ワゴン車と軽トラックに積み込んで、
いざ、出発!
(ワタシじゃないよ ↓ )
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高速に乗り、岩沼市へ。

仙台東道路、あちこち段差でぼこぼこ。50km規制。
油断するとガコン!となる。パンク注意。
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川じゃないよ
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「NPO邦人ひとり」なんて冗談を言いながら、たった1人で支援活動をしていた親友「わ」。
バカか。
なんで言わないんだ。
もう1人でなんかやらせない。ずっとつきまとうから。

個人支援のよさは、個人のところに早く物資を届けられること。
ピンポイントでの支援だから、この広大な被害を見ると無力さに押しつぶされそうになるけど、
蟻のように、役割を淡々とこなせばいいんだと思う。
誰かの気持ちで誰かが助かる。



<被害にあった方からのメッセージ>

たすけてくださった皆様へ
メールにて失礼いたします。仙台市宮城野区の中塩と申します。
今回はたくさんのご援助をありがとうございます。
立派な品ばかりで、皆様のあたたかなお気持ちが伝わり励まされました。
私の住む町は浸水の被害を受けました。
海側の隣町が壊滅いたしましたので、現在居住可能なギリギリの場所のひとつだと思います。
被害は1階で済みましたがそれでも、大切な物たちが泥まみれになった姿には涙が流れました。

全く先が見えない状態でしたが、いろいろな形でたすけてくださる方々に力をいただき、現実を受け入れ前向きに考えられるようになりました。本当にありがとうございます。

まだ余震が続いておりますので、どうぞ皆様もお気をつけてお過ごしくださいませ。
いつか私にもどなたかの力になれるほど立ち上がれる日を目指して進んで行こうと思います。
でも、もうこんなことは起きませんように。
2011・4・24 中塩





支援して下さった皆様へ
こんにちは。はじめまして。私は、キラトン由起と申します。
この度は、沢山支援して下さって本当にどうもありがとうございました。
皆様一人一人の方々の支援によって私達夫婦は助けられました。

私達は宮城県石巻市に住んでいました。
主人はフィリピン人で2月に日本に来たばかりで今回の震災に見舞われました。
今回の津波で、家、車、家財道具、仕事を失いました。
それで主人の知り合いが愛知県瀬戸市にいたので知り合いを頼りに愛知県に避難して来ました。
現在は愛知県春日井市という所に住んでます。
渡部芳美さんが沢山の方々に声をかけて下さって、皆様に沢山の支援をして頂きました。

本当に皆様のお陰で私達夫婦は今この様にして生活させて頂いてます。
ありがとうございました。
主人が外国人という事でなかなか会社が受け入れてくれないので仕事が見つからなく、この先色々と不安な面もありますが、一日も早く以前の様な日常生活が出来る様になりたいです。

改めてまして、私達夫婦の為に色々と支援して下さった皆様一人一人に感謝しております。
皆様の心遣いとご親切に胸がいっぱいです。
本当にどうもありがとうございました。

キラトン ロデル
キラトン 由起



家電や生活用品を提供してくださったみなさん。
私からもお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
今までは、食べ物などの、生きるための支援。
これからは、自立するための、生活支援。
これからが本領発揮かもしれません。
引き続き、みなさんの支援をよろしくお願いします。
(トップ記事をご覧ください)
    
                  かおる亭 かじはらかおる


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by kabo518 | 2011-04-24 18:52 | 震災・支援