幼児言葉再燃

ふとした時に、
子どもたちが小さい頃に使っていたヘンテコ幼児言葉が口から出てくる。
本人たちは覚えていない言葉だから、親だけがわかる隠語。

さっきもアンディが。
「あの半ズズボン野郎、また寝てやがる」ときた。

長男、3、4才の頃、半ズボンが言えなくて、半ズズボンと言っていた。
今や、親の顔をみるたび顔をしかめて「うっせーなー」とか言う。
おーおー、口が回るようになったらそれかい、はちモン!
はちみつレモンが言えなかったのはどこのドイツだ。
動物園でピンゲン(ペンギン)でも眺めてこーい!!

長女は、「浦島魔太郎」(コエーぞ) とか、 「おやおや屋さん」(八百屋さん)など、
いらんものをくっつけていた。

次女はテブロコ(手袋)

今、おにじり(おにぎり)娘三女が、ドーナツを作って運んできた。
えらいねー。
もっと家の手伝いもしてくれー♪ (-_-;)
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by kabo518 | 2007-10-14 21:05 | 家族